【お知らせ】08年6月から話数ナンバーが変更になりました。ご注意ください。
詳しくはこちらでご確認ください。

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Part3:長沙~広州 |
*旧話数ナンバー:#37(08年6月より変更)

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#53 |
Part4:広州~香港 |
*旧話数ナンバー:#38(08年6月より変更)

#53
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#54 |
英国東海岸幹線を行く ~鉄道創始国の歴史を訪ねて~ |
*旧話数ナンバー:#39(08年6月より変更)

#54
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#55 |
英国東海岸幹線を行く ~名作と歴史の舞台を訪ねて~ |
*旧話数ナンバー:#40(08年6月より変更)

#55
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#56 |
アルプス登山鉄道 ~白銀の大パノラマ目指して~ |
*旧話数ナンバー:#41(08年6月より変更)

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#57 |
憧れのスイス氷河急行 ~アルペンリゾートの絶景を車窓に~ |
*旧話数ナンバー:#42(08年6月より変更)

#57
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#58 |
イタリアンデザインの列車達 ~悠久の古都を訪ねて~ |
*旧話数ナンバー:#43(08年6月より変更)

#58
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#59 |
情熱の国スペイン ~イベリア半島横断の旅~ |
*旧話数ナンバー:#44(08年6月より変更)

#59
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#60 |
デンマーク・海上の鉄路を行く |
*旧話数ナンバー:#58(08年6月より変更)

#60
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#61 |
スウェーデン・スカンジナビアの鉄道王国 |

#61
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#62 |
ノルウェー・きらめく大フィヨルドを目指して |
*旧話数ナンバー:#60(08年6月より変更)
主な都市:オスロ、フロム、ベルゲン

#62
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#63 |
フィンランド・森と湖のワンダーランドを行く |
*旧話数ナンバー:#61(08年6月より変更)
主な都市:トゥルク、ヘルシンキ、カレリア地方

#63
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#64 |
ポーランド・栄光と復興の歴史を辿って |
*旧話数ナンバー:#54(08年6月より変更)
経路:ワルシャワ⇒クラクフ⇒アウシュビッツ⇒ヴロツワフ
#64
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#65 |
チェコ・黄金のプラハよりモラビアの大地へ |
*旧話数ナンバー:#55(08年6月より変更)
経路:プラハ⇒クトナー・ホラ⇒ゼレナー・ホラ⇒ブルノ
#65
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#66 |
スロバキア・中欧の山岳地帯を駆け抜けて |
*旧話数ナンバー:#56(08年6月より変更)
経路:プラティスラバ⇒シュトルブスケー ・ブレソ(タトラ山地周辺)
⇒ヴルコリネツ⇒コシツェ

#66
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#67 |
ハンガリー・千年王国の大平原を行く |
*旧話数ナンバー:#57(08年6月より変更)
経路:ミシュコルツ⇒リラフレド⇒トカイ⇒デブレツェン⇒ブタペスト

#67
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#68 |
ベトナム縦断・南北統一鉄道 PART-1 北部の歴史と暮らしを訪ねて |
国慶節(独立記念日)にわく首都ハノイから豪華列車
ヴィクトリア・エキスプレスで中国国境の街ラオカイまで移動。
北部のリゾート地サパやバックハーの少数民族が集まる
市場を訪れ、中国国境の町々で昔ながらの暮らしを続ける
少数民族の営みを紹介する。
その後ハノイに戻り、独立の父ホー・チ・ミンの史跡を巡りながら、
近郊の陶磁器の村バチャンを訪問。
そしていよいよベトナム統一鉄道に乗り込み、ホー・チ・ミンの故郷、
ヴィンまでの風景を紹介していく。

#70
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#69 |
ベトナム縦断・南北統一鉄道 PART-2 激戦の歴史を辿って |
ベトナムの父、ホー・チ・ミンの故郷ヴィンではその生家を訪れ、
そしてヴィンから統一鉄道でドンハへ。
ドンハでは、ベトナム戦争の爪跡が残るDMZ地帯を巡り、
その後はベトナム最後の王朝、グエン朝の古都フエを訪れ
世界遺産の建造物群を紹介。
そして列車は、統一鉄道の名所ハイバン峠を越え第三の都市
ダナンへ。

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#70 |
ベトナム縦断・南北統一鉄道 PART-3 古都の文化とリゾートを巡って |
ベトナム第3の都市ダナンの南東約30キロ、古都ホイアンを訪ねる。
その後、南北統一鉄道でベトナムの代表的なリゾート地、
ニャチャンのビーチリゾートを訪問。
更に、フランス文化の影響を受けた高原リゾートの町、ダラットでは、
観光列車からの車窓などを紹介。

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#71 |
ベトナム縦断・南北統一鉄道 PART-4 南部の活力を探る |
ファンティエット郊外のムイネー村の漁港で魚を水揚げする様子と
その魚を使用するベトナムの食文化に欠かせないヌクマム作りを
紹介。ムオンマン駅より再び列車に乗り、南北統一鉄道の終着駅、
ホーチミン市のサイゴン駅に到着。
経済の中心地ホーチミン市の発展ぶり、更に、昔ながらの
暮らしと商いを続けるメコンデルタ地帯の逞しさなど、
ベトナム南部の伝統と活力を紹介。

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#72 |
中国・悠久のシルクロード大紀行 天山北路を行く Part1 |
トルファンからウルムチを抜け、天山の北麓に沿って西進するルートが天山北路。
出発地のトルファンは、西遊記に登場する火焔山など観光スポットが多い。
トルファンは、盆地の中央に位置する乾燥地帯だが、天山山脈の雪解け水が地下水路のカレーズを通して街を潤している。この地下水を利用した葡萄畑が一面に広がっている。
トルファンを出発した列車は車窓から天山山脈を眺めつつ、ウルムチへと向かう。
ウルムチとはモンゴル語で「美しい牧草地」を意味し、ジュンガル盆地の南に位置するオアシス都市で、中国のスイスと呼ばれる天池など美しい自然を紹介する。

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#73 |
中国・悠久のシルクロード 天山北路を行く Part-2 |
1950年代に解放軍が開拓したシーホーズは「ゴビの真珠」と称される。
豊富な高熱資源に恵まれ、新疆ウィグル自治区の工業、及び農牧業の重要な拠点となった。
トマト、唐辛子、岩塩の産地として有名なクエトンでは、ダイナミックな天山の景色やカザフ族の放牧の光景が広がっている。ジュンガル盆地の広大な草原を列車は走り抜け、アランシャコウに到着する。ここはカザフスタンとの国境に位置する中国側の町で、放牧草の向かい側には隣国カザフスタンの山並みが見える。
北京から総計すると4000キロを超えるこの地まで、天山北路の旅をお届けする。

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#74 |
中国・悠久のシルクロード 天山南路を行く Part-1 |
トルファンから西方のカシュガルまで、タクラマカン砂漠の北側を横断するルートが天山南路で、シルクロードのメインルートともいえる。トルファンを出発した列車は天山を越えてコルラへ向かう。
標高差3000メートル超えの雄大な自然の車窓は南疆線のハイライトの一つである。
クチャは天山山脈の南麓に位置し、3世紀頃からムザルト渓谷北側に掘られたキジル千仏洞や仏教遺跡郡スバシ古城、河床に結晶した塩が白く残っている塩水渓谷など、
見どころをたっぷりと紹介する。

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#75 |
中国・悠久のシルクロード 天山南路を行く Part-2 |
タリム盆地と天山山脈に挟まれた場所に開けたオアシス都市アクスを紹介。
紀元前後からシルクロードが開拓されキジ文化が花開いた事で知られている。
カシュガルは中国最西端に位置し、シルクロードの西域南道と天山南路が交差する要衝として多くの民族が行き交い、「民族の十字路」と呼ばれてきた。
タジキスタンやパキスタンの国境にも近く、街にはイスラムの香りとシルクロードの面影が色濃く漂う。カシュガルの南方200キロにあるカラクリ湖から望む、標高5000~7000メートル級の山々が続く絶景は必見である。

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魅惑の古都をつなぐ高速列車 フランス~ドイツ Part-1 高速鉄道の歴史を辿って |
今回のシリーズでは、フランスとドイツを代表する高速鉄道を紹介する。フランスの高速鉄道TGVは、2006年6月にTGV東線が開業した。クリスチャン・ラクロワのデザインで装いも新たとなったTGVに乗車し、歴史のある町々を訪ねます。そこに鉄道創成期よりヨーロッパ鉄道が目指す姿が凝縮しています。ドイツの高速鉄道はICE。2006年のワールドカップを機に各大都市を結ぶ路線が広がりました。新型ICE3をはじめ、各地に点在する魅力溢れる路線を紹介します。ライン渓谷などの名物路線を含め、スピードと観光、鉄道の持つ魅力を探っていきます。

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魅惑の古都をつなぐ高速列車 フランス~ドイツ Part-2 花の都パリより地中海に向かって |
首都パリで1855年より8回にわたり開催された万国博覧会。それは世界各国の芸術文化や科学技術力を表現する場でした。
フランスを訪れた世界各国の人々を運ぶ鉄道もまた国家の象徴でした。TGVが最初に開通したパリ~リヨン間の南東線に乗車。さらにローマ時代からのフランスへの海の玄関口である古都マルセイユへ。この大幹線をたどりフランス発展の歴史を紐解いていきます。

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魅惑の古都をつなぐ高速列車 フランス~ドイツ Part-3 ライン川を下り北海の港町へ |
かつて多くの国(州都)が存在し、それぞれが独立し繁栄した国ドイツ。
多くの大都市がそれぞれの魅力を打ち出し発展しています。鉄道もまた2006年のワールドカップを機に高速鉄道ICEが各大都市を結びました。新型ICE3をはじめ、各地に点在する魅力溢れる路線を紹介。ライン渓谷などの名物路線を含め、スピードと観光、鉄道の持つ魅力を探っていきます。

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魅惑の古都をつなぐ高速列車 フランス~ドイツ Part-4 大作曲家の足跡を訪ねて |
大作曲家バッハを始め、多くの芸術家を生んだ国ドイツ。古くから世界の音楽界を牽引してきました。しかし1961年東西冷戦の象徴として分裂した悲しい歴史の一面をもっています。多くの作曲家ゆかりの地、主に旧東ドイツ圏の町々をめぐり、時代時代に影響を与えた芸術の力を垣間見ていきます。

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太平洋から大西洋へ~カナダ横断7000キロ Part-1 カナディアンロッキーを越えて |
広大な国土に美しい大自然が広がるカナダを西から東に大走破!」。文字通り太平洋と大西洋を結ぶカナダを象徴する列車の旅を4回に渡ってご紹介します。雄大なカナディアンロッキー、どこまでも続く大平原、森と湖の連続するカナディアン・シールド、東部の見事な紅葉など、多彩な景観が展開する大国カナダならではのダイナミックな鉄道の旅を、壮大なスケールでお届けします。1887年の大陸横断鉄道の開通によって発展した港湾都市バンクーバーからフェリーでバンクーバー島へ向かい、マラハット号でブリティッシュコロンビア州の州都、英国の香が漂う町ビクトリアを訪れます。さらに、VIA鉄道カナディアン号に乗車、ジャスパーからエドモントンへ大自然の中を駆け抜けます。カナディアンロッキー越えを壮大なスケールで紹介します。

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#81 |
太平洋から大西洋へ~カナダ横断7000キロ Part-2 カナダ中部・紅葉の森と湖に魅せられて |
カナダ大平原の中央に位置し、大陸横断鉄道が活躍した時代、中部大平原の穀物取引の中心地として発展したウィニペグから、カナディアン号に乗車、中部大平原の雄大な車窓と豪華で優雅な車内を紹介。途中駅サドバリーからスー・セント・マリーへ。観光列車アルゴマ・セントラル鉄道に乗車し、スペリオル湖東岸に連なるアガワ渓谷の美しい紅葉を堪能する。その後、再びカナディアン号でトロントに終着する。

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