思わずカメラを構えたくなる、旅の風景の数々。そんな心に残るシーンを撮影するべく、今回は鉄道写真家・中井精也氏が旅に出ます!鉄道を撮影しながら、ご当地の名所や絶品料理なども紹介。「これは!」と思うポイントがあればいつでもどこでもシャッターを切る、一人気ままな撮影の旅。カメラに関するテクニックや絶好の撮影ポイントなどもお教えします。皆さんもぜひ、カメラを持って旅へ出かけましょう!

♯13 鉄道写真家のオススメ撮影スポット大公開!東北地方の鉄道風景を撮る
撮影場所は東北地方。青函トンネルから出てくる列車や、山あいを抜けるブルートレインなど、ファンならずとも1度はチェックしておきたい貴重なシーンの数々を撮影します。中井氏は、どんな撮影テクニックを披露してくれるのか?そして、どんな鉄道風景を切り取ることができるのか?ワンランク上の鉄道写真を撮りたい方、必見!
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中井精也(なかいせいや)
1967年10月東京生まれ。
小学生の時に父親からキヤノンFTbをもらったのをきっかけに鉄道写真を撮り始める。 大学卒業後、鉄道写真家の真島満秀氏に師事。1996年に独立、2000年には山崎友也氏と有限会社レイルマンフォトオフィスを設立。多数の雑誌、鉄道会社のカレンダー、広告撮影を手掛ける。 主な著作に「1日1鉄!」(交通新聞社)・「鉄道旅情100景」(クレオ)など。 |





















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