| あれこれショッピング豆知識! |
海外に行けば必ずスケジュールに入っているのがお買い物タイム。
勿論、ハワイも同様です。
そこで、お買い物に役立つ?ミニ情報をご紹介します。
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1)ワイキキとアラモアナセンター |
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例えば、女性に人気の「バナナ・リパブリック」。
ここも、ワイキキとアラモアナにそれぞれお店を出していますし、いつもセールのコーナーがあります。しかし、セール商品の種類も品数もワイキキのお店のほうが断然多いのです。イタリアの人気ブランド「ディーゼル」もそうです。
そんな訳で、限られたスケジュールの中で効率良く買い物をするなら、同じブランドでも大きなお店に行ったほうが無難では!?
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2)セレクトショップ |
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ホノルルでも、メインランドやヨーロッパの商品を扱ったセレクトショップが年々増えてきています。これは、観光客向けという訳でなく地元の女性たちのニーズがあるからです。ですからホノルルのセレクトショップで買い物をする場合はワイキキから離れた場所にあるお店を選んだほうがいいと思います。何故なら、ワイキキはいろいろなお店の経費が高くかかるので、必然的に商品の値段も高くなってしまうからです。
実際、ローカルの女性たちはワイキキには買い物に行きません。
(「Hawaiian Express」で紹介してきたセレクトショップも殆どワイキキ以外の地区にあります。)
ワイキキから離れれば離れるほど安いのかも?
(同じ商品でもワイキキ近辺のお店とアロハマーケットプレースのお店では値段が10~20%位違うモノもあります。)
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3)ローカルが利用するお店は安くて安心! |
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何故なら、ホノルル市が地元の「ABCストアー」を優先させているからだそうです。
今ではグァムからラスベガスにまで出店している「ABCストアー」。
観光客にしてみれば便利ですが、やはり、ローカルの人たちは殆ど利用していません。
(わざわざ、ワイキキまで買い物に行く人はいませんし…)
はっきり言って値段も高いし。
そんな訳で、もし、必要な品物(生活用品・食べ物等)を買うならローカルも利用しているスーパーの「ロングス」や「フードパントリー」へ行ったほうが断然お得です。
買い物だけでなく、食事もそうですがやっぱりローカルの人たちが利用しているお店が一番!




