 |
 |
|
|
|
|
 |
 |
江戸の華と言われた火事。しかし、庶民にとっては深刻な問題でした。
その火事の勢いを止めるのが火消しの役目。粋な江戸っ子の象徴とも言える火消しは、現代の東京にどのように生き残っているのでしょう。纏(まとい)や半被(はっぴ)に残る江戸の粋とは?とびの頭を訪ねてみましょう。 |
|
 |
|
|
 |
 |
今も昔も庶民の娯楽として人気の落語。しかし、その華やかな表舞台からは分からない様々な歴史が隠れているのです。鳴り物一つとっても深いのなんの。
江戸時代から続く歴史ある文化を、もう一度見つめ直すのも面白いかも。 |
|
 |
|
 |
 |
 |
 |
なぎら健壱
1952年4月16日生
東京都出身 O型
1970年中津川フォークジャンボリーに参加。1972年アルバム「万年床」でデビュー。以降、音楽、テレビ、映画などさまざまなジャンルで活躍している。
「日本フォーク私的大全」(筑摩書房)、「東京酒場漂流記」「下町小僧」「東京の江戸を遊ぶ」(以上、ちくま文庫)など著書多数。 |
 |
|
 |