大韓航空
大韓航空基本情報
本拠地:大韓民国・ソウル
日本発着路線:
成田~ソウル(仁川)、釜山、済州島、ロサンゼルス
羽田~ソウル(金浦)
中部~ソウル(仁川)、釜山、済州島
関空~ソウル(仁川)、釜山、済州島
千歳~ソウル(仁川)、釜山
函館~ソウル(仁川)
青森~ソウル(仁川)
秋田~ソウル(仁川)
新潟~ソウル(仁川)
小松~ソウル(仁川)
岡山~ソウル(仁川)
福岡~ソウル(仁川)、釜山
大分~ソウル(仁川)
鹿児島~ソウル(仁川)
※共同運航便を含む
航空会社2レターコード:KE
航空会社3レターコード地:KAL
機内クラス構成:ファーストクラス、プレステージクラス、エコノミークラス
*機材により異なります。
(08年9月現在)
番組コメンテーター秋本俊二が語る 「大韓航空」
大韓航空は現在、日本の13都市14空港からソウルへ週に250便位飛ばしています。これは外資系エアラインでは最多で、日本と係わりの深いエアラインだといえます。
ソウルの仁川国際空港を経由して他の国へ行くという需要がとっても増えています。地方の人にとっても便利なんですね。いろんな町から成田や関空を経由せずに、仁川国際空港経由でヨーロッパやアジアの他の都市に行くことができるんです。
大韓航空は仁川国際空港をアジアのハブ空港と位置付け、近代的な設計にしたんです。待ち時間も快適に過ごせますし、接続がとってもスムーズなんです。
秋本俊二
作家/航空ジャーナリスト
All About「世界のエアライン」ガイド
http://allabout.co.jp/travel/airplane/












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