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やはり私の後ろにいてあの質問をされたた方がtsubakiharaさんでしたか。私は若い頃から、安く飲めればどこでもよいという飲み方でした。地方に行くときは「るるぶ」や「飲む店食べる店カタログ」くらいしか情報がなくて、せめてあと10年早く居酒屋紀行が出版・放送されていたらな〜と思います。
tsubakiharaさんの年代ならまだまだこれから先、居酒屋紀行やネット情報を十分に使った居酒屋旅を重ねることができるので羨ましく思います。このHPで飲み会などが企画されたときにはお会いしましょう。
雑誌「おとなの週末」4月号に居酒屋番付が載っています。表紙が寿司なので買わず終いでしたが、友人からメールで教えてもらい急遽購入。大東京平成居酒屋番付には登場しない店も上位に入っていて興味深いです。第1回東京編なので次号も楽しみです。
新宿南口「新宿みやざき館」の軽食コーナーで「ひでじビール」という地ビール瓶(@600)と地鶏の炭火焼(@420)を食べました。一通り、むささび(黒)、もぐら(エール)、きつね(ピルスナー)を飲んで、まだ地鶏が残っていた(というか残した)ので、一番気に入ったもぐらをもう1本飲みました。地ビールは色もポイントなので、紙カップでなく透明なプラスチックカップにしてもらいたいなと思いました。同店では来店者を対象に百年の孤独の抽選販売(月50本)をしています。詳しくはHPをご覧ください。
宝月 03/19 14:12
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